僕、家元です

競馬の予想がメインですが、それ以外のことも書いていこうと思います。

その110 実況予想です

家元


僕、家元です。


11月16日の東京競馬の実況予想です。



東京・銀嶺ステークス



東京競馬場第9レースの銀嶺ステークスは3歳以上3勝クラスのハンデ戦です。56キロから52キロまで最大ハンデ差4キロの中に14頭、ダート1400mレースです。


ゲートが開きました、出遅れはありませんが1番のカンパニョーラが後方から、5番のベンヌ56キロが好スタート、7番のフウセツ55キロが2番手、6番のフラムリンガム55キロが3番手、内から2番のダノンフィーゴ56キロ、外からは12番のグレノークス53キロ、9番のアジアミッション53キロ、3番のトクシーカイザー55キロであります。その後ろ10番のメイショウコバト、芦毛の馬体は4番のハピネスアゲン53キロ、残り1000mを通過、外を通って13番のキョムロンニンバス、8番のエコロアレス54キロ、第3コーナーをカーブして14番のレーウィン55キロ、11番のエリンアキレウス54キロが後方2番手、1番のカンパニョーラ53キロが殿。


残り800を通過して3~4コーナー中間へ、5番のベンヌ、7番のフウセツ、2頭が並んで大欅の向こう側、3番手2番のダノンフィーゴ、青い帽子6番フラムリンガム、外から12番グレノークス、3番のトクシーカイザー、その真ん中に9番のアジアミッション、14番のレーウィンが中段に押し上げる、13番のキョムロンニンバス。


第4コーナーをカーブして直線、ベンヌが先頭か、フウセツが並んでいる、3番手インコースからダノンフィーゴ、外からグレノークス、トクシーカイザー、外からレーウィンが差を詰める、ベンヌが先頭か、フウセツか、内からダノンフィーゴ、トクシーカイザー、外からレーウィン脚色がいい、レーウィンが先頭に立つか、200を通過、粘るベンヌ、フウセツがわずかに出たか、外からレーウィン、外からレーウィン、内からダノンフィーゴ、レーウィン先頭か、内からダノンフィーゴ、ベンヌは後退、フウセツも下がっている、レーウィンか、内からダノンフィーゴ!ダノンフィーゴわずかに優勢か!?1:22.4!



<予想>

②ダノンフィーゴ

③トクシーカイザー

⑤ベンヌ

⑦フウセツ

⑭レーウィン


馬単・3連単BOXで。

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